MB大賞優勝戦の模様を公開するため、
今回は号外として優勝戦の模様を更新します。
☆ 日本財団会長杯 10/31〜11/5
節間主力の選手が敗れたり、帰郷したりして印にはやや苦戦をさせられた。優勝戦は絶好の水面で行われ、シリーズをリードした打越晶がインからキッチリと逃げ切り、当地二度目の優勝を飾った。地元の山本英志が踏ん張り2着、3着は鎌田義が強引に奪ったカタチとなった。打越はオール3連対と安定感が光った。注目したい若手を見つけました。96期生の小松卓司、当地初なのに見事な握りっぷりで好印象。レースもしっかりできていたので今後も注目していきたい。
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