周年後の開催は『第33回東京中日スポーツ杯』7月15日〜20日、6日間の得点制で争われるロング開催。エンジンもこれで5節目となり、周年で一流選手が乗れば、機相場の方も大体の目安がつくころか。今シリーズの主な主力は岡本慎治、金子良昭、高橋勲、折下寛法、山地正樹、萩原秀人といったメンバー。他に林貢、北川幸典、占部彰二、佐竹恒彦、原田秀弥らが名を連ねる。江戸川との相性がいい岡本は昨年の最多勝男、高橋は前期F2の勇み足、事故点オーバーで7月からB2級だが、地元の意地を見せつけてくれそうだ。
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